酸化還元電位とは?

酸化還元電位の意味は?

そもそも酸化還元電位ってなに?

皆さん、参加還元電位(さんかかんげんでんい)って言葉を聞いたことがありますか?

 

私は今まで、一度も聞いたことがありませんでした。

 

この水素水を試してみたいなぁ、水素って何がそんなに身体に良いのだろう?

 

そんな事を思いながら、このサイトを立ち上げ皆さんにも是非、水素水の事を詳しく知ってもらいたい!

 

そんな思いから色々調べていた時に、たまたまこの言葉を発見したのです。

 

それで、酸化還元電位というものが何なのか?

 

何を表すものとして定義されているのか?

 

知りたくなって、今回ここでご紹介しよう!

 

と思ったのがきっかけです。

 

それでは早速、一緒に学んでいきましょう♪

 

 

 

難しいことはよく分らない!という方へ♪

酸化還元電位って、なんだか言葉からして難しそう…

 

よく分らないなぁ…

 

という方もきっと多いと思います。

 

まず、私がそうでした。

 

どのHPの紹介文を読んでも難しい記号がたくさん並んでいて、説明も、とっても長くて私にはさっぱりでした。

 

それなら、ぐうたらな私でも分った事・理解した事だけを紹介しよう!

 

そう思いました。

 

これなら皆さん、ちょっとは理解出来そうですか?

 

 

 

基準を0(250mV)として考えてみよう!

例えばですが、私達がいつも飲んでいる純粋の水を0(250mV)だとします。

 

他にどんな水を思い浮かべますか?

 

なんでもいいので挙げてみて下さい。

 

例えば水道水、雨水、ミネラルウォーター…、そして今飲んでいる水素水!

 

今、考えて挙げて頂いたように水と一言で言っても、最近では沢山の種類がありますよね。

 

この雨水や水道水は、+600〜800mVで表記される酸化水と呼ばれるお水です。

 

逆に水道水やミネラルウォーターは、200〜−600mVで表記される還元水と呼ばれる水なのです。

 

このように、水は水でもより酸化している水なのか?

 

それとも酸素が少ない還元された水なのか?

 

の二つに大きく分類されます。

 

これを分りやすく表したものが、酸化還元電位という水素水を表す単位なのです。

 

その中でも水素水は、ほとんどが−500mVだそうでとても水素が多く含まれている水ということが分ります。

 

また一般的には、250mVを0として、それよりも数位が高ければ酸化水、250mV以下であれば還元水と呼ばれるそうです。

 

ここまでの説明は、理解出来たでしょうか?

 

それでは、次に具体的な数値をみていきましょう。

 

 

 

酸化水を多く飲み続けると良くない!

今まで沢山、水素水についての勉強をしてきました。

 

水素水は、身体の中に入ると活性酸素と結合して悪玉菌を取り除いてくれる働きがあると勉強しましたね。

 

そんな素晴らしい水素水なのですが、逆に水道水や雨水のように酸化の強い酸化水を飲んでしまうと、体が酸化してしまい様々な病気を引き起こすといわれています。

 

それで、私達はこの酸化水と真逆の還元水、水素水を沢山飲む事で健康を保とうとしているのです。

 

では、この酸化還元電位が−であればあるほど還元された水として体に良いという事は分りましたね。

 

具体的に私達の身の回りには、どのような還元水があるのでしょうか?

 

これを調べていきたいと思います。

 

 

 

トラストウォーターの酸化還元電位はどれくらい?

それでは、具体的に私達の身の回りにある水素水としてトラストウォーターの酸化還元電位を調べてみたいと思います。

 

何度もこの商品は、ご紹介しているので是非ここでも酸化還元電位を調べておきましょう。

 

通常の水素水は−500mVだそうですが、トラストウォーターの電位はどうでしょうか?

 

実際に、トラストウォーターの会社に問い合わせた方のデータがあったのでご紹介します。

 

トラストウォーターは、通常はこの酸化還元電位というのは表記していないそうですが、特別に教えてもらいました。

 

それが、−500mVから−600mVだそうです。

 

やっぱり、還元水の中でもとても高い値の還元水だということが分ります。

矢印

水素たっぷり申し込み

 

 

開封後、約一時間経った水素水の酸化還元電位はどうなっている?!

実は、私はずっと気になっていた事があります。

 

それは、水素水の素晴らしさはよく分ったけど開封したら出来るだけ早めに飲んで下さいと書いてあるけど、どれくらいで飲めば良いの?

 

という事でした。

 

皆さんは、思いませんでしたか?

 

私のイメージでは、開けたらすぐに水素が逃げていってしまうイメージでした。

 

でも、実はそうではないそうです。

 

この酸化還元電位というのは、水素の量を測定する単位としても有効なのです。

 

実際に、水素水を開封してから1時間、2時間…8時間と、一時間ごとに酸化還元電位を測定した結果があります。

 

500mVあった還元水が、わずか一時間で−200ミリボルトまで下がってしまうようです。

 

そして8時間後には−32mVとほぼ、0に近い数値になってしまうそうです。

 

この為に、開封後は出来るだけ早めに飲むようにと言われているのですね。

 

なので開封後は、1時間以内に飲む事をお勧めします。

 

こうした点から、水素濃度と酸化還元電位というのは違うのが分りましたでしょうか?

 

水素濃度は、一定量にどれだけ水素が含まれているか?を表しますが、酸化還元電位というのはその水が、どれだけ酸性かまたは還元水であるか?

 

を示す値なのです。

 

是非、参考にしてみて下さいね。

 

水素水効果で選んだランキング!

トラストウォーターランキング

トラストウォーター0001

水素たっぷり申し込み



ビガーブライトランキング

ビガーブライト0002

ビガーブライト申し込み



サラスバランキング

サラスバ0003

サラスバ申し込み